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日本鬼子キャラとか(笑)

<参照URL>
 ■中国の反日運動に萌えキャラ「日本鬼子」で対抗

 上記の記事を読んだところ、紹介されていたのが、私もよく拝見しているブログ様だったので、覗いてみました。今回は、それについてのザックリとした紹介です。

<参照URL>
 ■「日本鬼子」中国オタクへ侵攻開始
 (from 「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む
 ■日本鬼子って萌えキャラ作って中国人を萌え豚にしようぜ (from すくいぬ)
 ■日本鬼子って萌えキャラ作って中国人を萌え萌えにしてやろうぜ まとめ@wiki


 現在、中国との関係がギクシャクしている事は、スポーツの国際大会を観ていても感じるところではあります。
 たとえば、フィギュアスケートの中国大会で優勝した小塚選手が、以下のように述べています。(時事通信 2010/11/06

(引用)「北京に来る前は(悪化する日中関係の影響を)心配していたが、中国の皆さんは逆に応援してくれた。その気持ちがすごくうれしい。それが伝えたくて」。優勝者として、日中関係の改善にも心を配った。(ここまで)

 今夜、中国で行われるサッカーの試合でも、厳戒態勢が敷かれているようですね。悲しいというか、切ないというか……。
 そういう、暗雲に対し、萌えで対抗しようという上記リンク先の試み。非常に興味深く拝見しました(^^) やるなぁ、みんな!
 私は、こういう平和な考え方とか、やりとりが大好きなんです♪ こういう変化球を、萌え以外にも展開できると良いですね。

 ちなみに私は、どうせなら「小日本」キャラも作って欲しいと思いました(笑)
 ところで萌えキャラって女の子オンリーなんでしょうか? 男子キャラもその内出てくるのかな?(笑)


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『もやしもん』実写版キャスト決定

<参照URL>
 ■『もやしもん』実写版キャスト決定、原作イメージ意識して笑い飯の西田ら起用

 ヾ(>▽<)oきゃはははっ!

 写真を見た途端に、笑っちゃいました。
 この週末、とっても嫌なことがあったんですが、和みましたよぉ〜! 有り難う、笑い飯!!(笑)

 『もやしもん』って、アニメでしか観たことがないんですが(しかも偶然観たのが、既に第5話くらいだった)、面白かった記憶があります。和み系ですよね?(あれ、違う??)
 お色気もありましたが、確か下品ではなかったです。全12話くらいだったので、もっと観たかったなぁ。もやしもん2とかあったんですかね……(調べてない;;)

 あ……
 『君に届け』の最終話(?)を見逃したのを思い出し……( p_q)しくしく
 ネットで探せばあるんでしょうけど、私のwin98型低スペックPCではどうかな……。

 もやしもんのドラマ、楽しみですよ〜
 とりあえず、第一話は観るつもりです!

 あと、4月3日放映予定の、NHKの平安時代ドラマ『大仏開眼』が、イチオシに楽しみです!!!“o(><)o”くう〜! 待ちきれない!

 この勢いで、奈良時代のドラマもやってくれないかな……。
 長岡良子先生の作品を、是非実写で……是非〜〜〜〜!!!!


【もやしもん色々】 ※画像上カーソルで拡大します。
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【長岡良子著書】
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M-1グランプリ2009 決勝戦を視聴。


いきなりですが、
M-1グランプリ2009の順位は

☆パンクブーブー

 笑い飯
 NON STYLE
 ナイツ
 ハライチ
 東京ダイナマイト
 モンスターエンジン
 南海キャンディーズ
 ハリセンボン

でしたね。

今回の結果は、観ていて納得しました。
いえ、去年も納得したんですけれども(笑)

今年はパンクブーブーに、王者への道へ進む勢いがあったなぁと思って観ていました。

個人的には、笑い飯さんの最終ネタはイマイチだったような……。
NON STYLEは、敗者復活を勝ち抜いてきただけあって、落ち着きと勢いがあった気がしました。
パンクブーブーのネタが面白くなかったら、二連覇行けたんじゃないかなと思ったくらいです。
ただ、NON STYLEのネタは、一本目とはまるで違う方向性を打ち出した方が良かったかな、とは思いましたけれども(笑)

あと、ナイツさんを決勝で観たかったなぁ〜〜〜〜!!(>_<)(>_<)
笑い飯のネタが前後逆だったら、絶っっ対、ナイツが決勝進出していたと思います。
個人的には、そっちが観てみたかったというか……。

ナイツさん以下は、やっぱり実力の差を感じました。
僅差のようで、実は遠い。残りの三組になるには、もっと輝かないと行けない。もっと勢いが無くては。
そんな風に感じました。


ところで私、パンクブーブーというコンビを全く知りませんでしたよ(笑)
M-1王者になった以上、世間が放っておかないとは思いますが、コンビ名を変えたらどうかなぁと思いました。実力はあるのに、安っぽい感じが……。
いやまぁ、今更変えるの無理だとは思いますけれども。
くりぃーむしちゅーの例もありますしね。運気があがるかも(いや、運気は冗談ですよ。笑)

M-1は、去年から見始めたんですが、見ると「年末きたなぁ」って実感するようになっちゃいました。何だこれ(笑)
とどめは紅白ですよね。
年賀状もようやく書いたし、家族の分も印刷の目処がついたし。
あと気がかりなのは……掃除だけれす。(=_=)(-_-)(T_T)

Posted by junk
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初めてリアルタイムでM-1観ました。

 M−1を初めて最初から最後まで視聴しましたー。
 いつもはそれ程興味が無いんですが、今年は何となく惹かれたらしく、最後まで観てしまいました。
 審査員曰く、今回はお笑いのレベルが高かったようで、だから最後まで飽きずに観られたのかなと思います。

 私はお笑い素人というか……、全く詳しくはないのですが、今年のM−1グランプリを観ていて思った事をつらつら書いてみたいと思います。
 お笑いがよく分かっていない女が書く、お笑い評みたいな感じで……。

1.NON STYLEが優勝したのは当然。
 審査委員長の島田氏の意見と同じで、私も「NON STYLE」が優勝すべきだと思いました。何と言っても、新鮮斬新勢いがある!
 キャラとネタが丁度良くて、特にM−1という特別な場所では映えたように思います。最後、オードリーと競りましたが、最終結果は私が思った通りの得票数(オードリー2票,NON STYLE5票)で、納得のいく結果でした。
 ちなみに私も「NON STYLE」というコンビを初めて体験しました。これは来年弾けそうで楽しみな二人です。

2.キングコングが見事に敗退した訳
 キングコングは普段の力を出し切ったように思いました。
 だけど、それだけでした。つまり……それだけではいけないんです。
 M−1という特別な場所では、「いつもの力」ではダメなんです。お客さんも、審査員も、「この日のため」の、「特別なもの」を見に来ているのですから。
 キングコングという売れっ子のコンビが、普段通りに力を出しても、売れっ子だけに、「あぁ、どこかで観た(ような)やり取りだな」とか、「普段の番組観てるみたい」と思ってしまったんです。それが、とどのつまり敗因ではないでしょうか。
 この日にしか観られないキングコングを見せなければ、優勝は出来ない。強くそう思いました。売れっ子だからこそ、破らなければならない壁があるのだと、そう思います。

3.笑い飯は……
 私が観た感じでは、「可もなく不可もなく」でした。
 実は、彼等と普段から懇意にしているっぽい審査員は、笑い飯の面白さを熟知しているせいか、高得点を付けていましたけれども、私はちょっと過大評価に思えました。もっと辛くていいのに、と思った程です。
 彼等に力が無いとは言いませんが、M−1の覇者になるだけの勢いがあったようには思えませんでした。連続してあの場へ出ることがどれ程難しいことなのか、お笑いをやっていなくとも伝わってきます。でも、覇者になるには、もっと特別な輝きを放たないとダメなのだと、NON STYLEを観ていてそう思いました。

4.モンスターエンジンは振り幅がありそう。
 このコンビも初めて観させて貰いましたが、まだまだ伸びしろがあるなと感じました。何より、勢いがある。若さもある。これから色々なことに目を付けたら、ググッと伸びる事請け合いです。
 ただ今回は、レベルが高かった(と思われる)ので、もう少しひねりを入れた方が良かったのかなと思います。
 捻るというか……うーん。彼等の良いところはあのテンポなのだと思うんですが、M−1で勝つには何よりも、「怒濤の喋り」が何よりもの薬なのだと思います。怒濤の喋りとは、怒濤の突っ込みだったり、怒濤のボケだったりするもので、とにかく、「畳み掛ける」事が肝要なのではないかと。
 何にしろ、彼等が来年もあの場所に立てる実力を携える事ができるかどうか。これからの一年は勝負の年になるでしょうね。

5.オードリーも良かった!
 オードリーというコンビは、テレビで時々拝見するのですが、それ程魅力を感じていなかったというか……私の中では、「あぁ、いるな」という程度の(失礼)、ちょっと面白いかも、という存在でした。
 だけど、M−1で観る彼等は、M−1への「意気込み」を感じさせる漢(おとこ)達だなぁってヒシヒシ感じる何かがありました。それは、ファイナルでの最終結果の直前に放ったこの一言、「(自信はありますか、と訊かれて)なきゃ、ここには立ってませんよ!」に尽きると思います。この一言だけは、「格好いい!」って素直に思いました。
 彼等の強みは、審査委員の大竹氏が言われた「バカっぽさ」というより、「奇想天外さ」にあるように思えます。奇想天外。まさにコレです。
 思わぬ所から変化球を打ってくるところとか、意外にシンプルにまとめるところとか、だからといって、いつも同じようで、決して同じじゃないところとか。そう言ったところが、M−1ファイナルへ導かれた所以じゃないかと私は思いました。

6.ナイツは攻めるべきだった。
 晴れのファイナル決勝ラウンドで、直前にやったネタと似たような事をやっては覇者にはなれません。視聴者やお客さん、審査員達は、「観たことのあるもの」ではなく、「斬新で新鮮な何か」を求めているのですから。
 なのに彼等は冒頭のつかみで、「ヤホー」を使った。これが痛かったなぁと思いました。ハッキリ言って、ここで私は萎えました。「今までのやり方を変えない」という確実さを選んだのでしょうが、今回は裏目に出たとしか思えません。
 せめて、グーグルとか別の名前を出せば良かったのに……。
「クックルーという検索サイトで」「鳩かっ!(べしっ)」ぐらいの方が、「おっ? 違う角度から攻めてくるのかな?」と思わせられると思うんですが、如何ですか?
 もしくは、全く違う漫才にすれば良かったのになぁって思います。検索ネタを二本続けても、検索対象が違うだけで、流れは全く同じじゃん、って素人の私でも思いましたから……。
 これが、最終的に彼等の名が挙げられなかった要因だと思います。この結果は、私には当然のように思えました。


 以上が、私が感じた2008年のM−1です。
 素人女の戯言ですから、サラーッと流してくださって結構ですよー(笑)
 でも、素人の意見って大事なんですから〜(≧ヘ≦ )
 視聴者は素人なんですからね。

 M−1はコンテストなんですから、厳しい目で観ちゃいますよね。
Posted by junk
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毒女?

 にしおかすみこさんと西川医師。
 テレビでは毒吐き系でブレイクしたような感じですが……何というか、お二方とも、本当は素直で可愛いんじゃないの? という裏が見え隠れしてるのが、却ってウケてるみたいですね。
 確かに、毒吐くだけのキャラクターは某占い師で充分な気がします。(←絶対詐欺師だと思っている占い師。多分テレビで見る人ではこの人が一番大嫌い。)

 毒吐き系なのかな? という女性芸人としては、森三中の名が思い浮かびますが……私はこのグループ、好きになれませんよ。
 特に大島さん? とかいう人。何であんなに人を不愉快にする芸風なんでしょうか。
 わざとなのかも知れません。でも、本当に憎々しげに、憎たらしい言葉を吐く人だと思います。わざとにしても、普段から言い慣れてないと言えないから、ああいう人柄なんだろうなと推測する訳です。だから、好きになれない訳です。
 三人共に全く可愛気を感じないのですが、どこがウケてるんでしょうか……。
 同じオンナとして、非常に不愉快なグループです。(最近結婚した……ええっと、名前浮かばないのですが、あの人はパン作ってる分にはキライじゃないです。パン作りは建設的活動なので(笑))

 そうそう。
 毒吐き女性芸人と言えば、山田花子姉さんですね(笑)
 あの人は、可愛らしい人だなぁと思います。素朴過ぎるのがいいんでしょうね。
 関係ないですが、肌綺麗ですよね。ホント、ツルピカ☆

 にしおかすみこさんはスタイルが良いし、西川先生は美人(好みは別にして、実際にお会いしたら美人だろうと思います)で華奢だし、花子姉さんは肌が綺麗……(森三中も肌は綺麗だった気がします)

 とりあえず、肌が綺麗であれば芸能界残っていける気がします(笑)

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☆オススメ美肌商品(十年前から使ってます)☆

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by あまなつ
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オリラジとキンコン

 ※お笑いグループ名はとりあえず敬称略でいきます(笑)

 若手のお笑いで、破格の勢いをみせていたオリラジですが……。
 まだ若いのに、もう凋落しているという感じですね
 まぁ、あのネタしか思い浮かばないので、飽きられたのかな、と。(笑)

 それから、キングコング。
 思ったよりも勢力が伸びません。
 はねとびは人気あるみたいですけど、それ以外では特に思い浮かばないかも……。

 2グループに共通する点としては、やはり、実力不足としか言いようがない気がします。
 何の実力って……やっぱり、話術ですよ
 キンコンの場合、音楽戦士という番組を2年くらい見続けて思った事としては、ダウンタウンには全く追いつけそうにない、という点でした。
 なんとなれば。
 ゲストを持ち上げたり、下げたり、いじったりしながらも、ゲストの意外性を引き出したり、ゲストとホストとで一体感を生み出すようなお笑いをはじき出したり……というテクが、やはり全然追いつかないなぁ、と……。

 結局ねぇ……。
 ゲストよりも自分達が目立とうとして、自己完結って感じがします。
 オリラジも、キンコンも、人を幸福にするような話術を学んで欲しいかな。
 この場合、ダウンタウンさんを視野に入れるべきではなくて。
 とりあえず。人間性を磨いてみたら、トークは変わりそう。

はねるのトびら
キングコング
フジテレビ
2004-08-18
定価 ¥ 2,940
おすすめ平均:
面白い!ツボにはまる!!
う〜〜〜ん
楽しい!

オリエンタルラジオ
よしもとアール・アンド・シー
2008-03-12
定価 ¥ 3,990
おすすめ平均:
中田敦彦の “ ザ・ワールド ”
おもしろかった
期待が大きかった分、
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ちょっと懐かしいですが、篠原ともえさん

 篠原ともえさんって、一時期はもの凄く人気があったって思う。
 勢いがあって、オーラがあった。けど、今はどうなのかなぁ……?

 半年くらい前に、キンキキッズさんの某番組に篠原ともえさんが出ていて、昔の映像なんかも流れたのだけど、若さとオーラが全然違ってビックリした悲しい
 十代の若さって、偉大だなぁってしみじみ……。
 シノラーって言われて、その辺のアイドルよりずっと人気があったのに、今はその影もくもり

 篠原ともえさんの敗因?は、キャラが何だか中途半端になってしまったのが原因かな。
 弾けキャラ、不思議ちゃんキャラ、お馬鹿キャラは若い内だけ許されるのに、ともえさんはそこからうまく脱却出来なかったから。
 同じ篠原でも、篠原涼子さんの方は、「ダウンタウンのごっつええ感じ」とかに出ていた、お馬鹿系バラドルだったのに、今では「出来るオンナを演じる女優」に大変身!!
 こればかりは、同年代の私も予想が付かなかった……。でも、彼女は確かに美人だし、雰囲気があるから、あとは自分のキャラを上手く乗りこなせるかどうかだったのだろうと思う。

 だけど、ともえさんも色々やってるんだなぁ……↓
 
猫の恩返し / ギブリーズ episode2池脇千鶴, 袴田吉彦, 前田亜季, 西村雅彦, 鈴木京香, 古田新太, 篠原ともえ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
2003-07-04


 でも、シノラーの転身場所は、アニメの世界じゃないと思う。
 一番関心を集めるのは、ミュージシャンになること、かな。
 歌う方じゃなくて、何か楽器を極めるといい。
 アコースティックギターだとちょっと地味だから……意外性のある楽器がいいかな。
 ハープとか? ……ちょっと離れすぎ??
 バイオリンやピアノはどう考えても幼少から親しまないと無理なので、今からでも出来るモノがいいね。
 アフリカ系ミュージックとかどーでしょう? ジャマイカ系とか。
 大人のオンナとして開花して欲しいけど、髪を振り乱して黒人音楽を表現するのって格好いいかも知れない。うん、どーでしょう?るんるん
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例えば小島よしおさん

とりあえず、一番はじめに何か書いてみます。
最初に決めごとをひとつ。芸能人、有名人の人の名前を書くときは、必ず「さん」とか「くん」とか付けようと思います。呼び捨てぐせをつけたくないから。うん。

小島よしおさんについて。でいいかな(笑) てか、字あってるかなぁ……?
新ネタに困っているようですが、とりあえず、あの肉体は貴重なので、体をうまく使うべき。
面白いことをやろうとすると、面白くないのは真面目だからだろうな……。
なので、とりあえず、にしおかすみこ女史と組んだらいい。
ディランとキャサリンみたいに(笑)

北斗のケンとかのアニメコスプレネタはどーでしょう?
カラダ、使って出来るの、あなたたちくらいですよ(笑)

「北斗の拳」25周年記念 DVD-BOX~TVシリーズHDリマスターエディション~ (初回限定版)鈴木富子, 山本百合子, 古川登志夫, 鈴木三枝, 神谷明, 塩沢兼人
エイベックス・エンタテインメント
2008-03-28


ちなみにこの場合、「きんにくん」さんは不可。たまに組むのもいいでしょうけど……多分自爆するだけだと思う(笑)
Posted by junk
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